本日のつぶやき


  • 20:50 よく覚えていない。「いつの間に書いたんだろう」という自分のメールがこのところ時々ある。 #
  • 20:53 もともと物覚えのよいほうではなかったが、いまの状況は明らかに異なる。記憶がまっさらにない。やったこと自体、覚えていない。記憶の片鱗も残っていない。どうしてしまったんだ、自分。 #
  • 22:40 @poshoposho ありがとうございます。僕の場合は酔って記憶が飛んだのとはわけが違います。第一、記憶が飛ぶほどお酒は飲めないし飲んでもいない。記憶のないときに、誰かに迷惑をかけていないか、失礼な言動をしていないか、軽率な行動を犯していないか。考えるだに恐ろしい危機的状況。 #
  • 22:47 5年前の交通事故のときの脳挫傷の影響で、僕の右前頭葉の一部が欠損している。この部分は感情や意欲を司る重要な場所である。しかし、外見ではなにも見えない。自覚もほとんどない。問題は記憶力。知らない間に、知らない自分が、知らないことをしている。おそろしい。 #
  • 22:50 昨日何人かにメールを書いた形跡があるが、どれも「別の人格」が現れて身体を動かしていたとしか考えられない。後で見直してみても、まったく書いた記憶、読んだ記憶がない。幽体離脱って、ほんとうにあるのだろうか。自分の事ながら、脳科学の不思議を感じる。 #
  • 22:56 35歳から39歳までの約5年間は、リハビリと後遺症の加療に明け暮れた。人生で最も働き盛りとされる一時期に、僕は漫然と病院通いをしていた。「病気から学んだこと?」・・そんなものない。本当はバリバリと仕事に没頭していたかった。これが偽らざる本心。 #
  • 23:02 交通事故は一瞬だが、その影響は何年、何十年にも及ぶ。健康であることは当たり前のことではない、と気づいたことが唯一の交通事故で学んだ学習の成果。 #
  • 23:18 서울대 류학시절 나는 혜화동에 있는 국제회관에서 기숙생활을 했었다. 첫 룸메이트는 블가리아인 흐리스토 이리에프. 12년씩이나 지난 지금에도 자주 교류를 하고 있는 내 동지다. bit.ly/ZmaqW #
  • 23:30 しかし、過ぎた時間はもう戻らない。ひとつひとつ身近な問題から困難を克服してゆくしかない。われわれは共同体に暮らしているのだ。病気を克服し、社会の一員として、今後社会にどう貢献できるかを真剣にかんがえる。 #
  • 23:32 @taiakane おやすみなさい。よい週末を。 #
  • 23:42 お酒を飲んで記憶が飛んだことなど一度もないのに、平時の自分の行動においてしばしば記憶が消失している。たとえば。書いたはずのないEメール。引き受けたはずのない役職。完成しているはずのない翻訳作業。あらふしぎ。いつの間に、という具合。 #
  • 00:01 ただ、こうやっていま現在進行形で文章を書いていることも、明日になれば、「なに?だれがいつの間に書いたのだ?」などと叫んでいる自分がいるかもしれません。 #
  • 00:34 私が金沢の出身だと紹介すると、たいていの人は「あら、いいところですねえ」という反応が返ってくる。金沢に行ったことさえない人までがイメージで印象を語る。甘えび、お寿司、おいしい和菓子等等。しかし、一般庶民はそんなものいつも食っているわけではない。日常生活は、ほかと大体おなじもの。 #
Automatically shipped by LoudTwitter