本日のつぶやき


10:26 今日はガッセル手術の日。これから病院に行きます。痛くありませんように。 #

10:43 @akacanaria999 ありがとうございます。気持ちを強く持って手術にのぞみます。そういえば、これで7度目の手術か。 #

13:44 手術が終わった。時間は30分程だったかな。一言で言うならば、猟奇的な手術だった。局所麻酔だったが、頭の奥の方まで針を入れるので、ほとんど意味はなかった気がする。顔の右半分が麻痺している。知覚がなくなったが、痛みも感じなくなった。 #

14:37 手術が終わって1時間。点滴を受けながら白い天井をボーッと見つめる。顎の知覚が戻ってきた。持参した文庫本を読んで時間を過ごす。そう言えば、今日は平成22年2月22日‥。 #

16:04 手術を終えて帰宅した。果たしてよくなったのか?以前と変わった感じはあるのだが、よく分からない。「治った」とは断言できないと思う。次回の診察は金曜日。 #

16:08 クローゼットに当面読まない本がダンボールに入れてしまってある。約20箱。棚が重みで曲がってきた。危ない。このままだといつか絶対落下する。 #

22:53 わが地区の共産党の構成員は年長者が多く、なかなかその懐に入っていけない雰囲気を有している。それは彼らの責任と言うより、若い党員の不足による。会議においても彼らの共有する話題は我々の関心事と明らかにギャップがあり、その壁は果てしなく高く遠い。 #

22:56 共産党に限ることではないが、コミュニケーションと言うのは一方的なものであってはやがて途絶えてしまう。「対話を重視しましょう」とアピールする共産党のかかる対話は、「説教」や「工作」になってはいないか。長老たちが取り仕切るような細胞においては共産党の未来は見えないだろう。 #

22:59 今日はせっかくガッセルブロック治療の手術をしたのだが、手術後2時間経ってみればもとの状態に戻ってしまった。すこしはよくなるかと期待したが、薬なしでは10分とじっとしていられない。 #

23:00 ガッセルブロック手術の感想。甚だしく痛かった。1分が1時間にも10時間にも感じられた。 #

23:03 手術のあとは、一時的に顔の右半分の知覚がなくなった。触っても何も感じない。不思議な感じ。薬品で麻痺させただけなので、右効果は限定的だ。物理的に神経の元を焼き切ってしまうと、数年は元には戻らない。痛みも感じないが、それ以上に、すべての知覚が失われる由。 #

23:07 ガッセルブロック手術をこのまま進めてよいものか、二の足を踏む自分がいる。現在、薬を飲むことによって、10の痛みは8ぐらいまでコントロールすることができる。しかし、神経を切断してしまうなら、痛みはゼロになる代わりに、顎や額、舌を含めた右半分が広範囲にわたって影響を受ける。 #

23:12 新聞(赤旗)配達をするのがいやなのではない。面倒で大変な仕事を若い党員に任せてしまおうと言う短絡的な発想自体がいやなのだ。「新聞配達ぐらいたのめるかしら」?「赤旗の日曜版ぐらい購読してもらえるかしら」?・・とか。こんなつまらない「対話」をしているから若い党員が入ってこないのだ。 #

23:17 私は大学時代、地域の「しんぶん赤旗」の配達に貢献してきた。「しんぶん赤旗」は一部毎の給与体系自体が他紙に比べて著しく安い。しかも、(例えば)「しんぶん赤旗」100部を配る労働力と、「読売新聞」100部を配る労働力とでは、その地域の購読者密度の差により、労働の実態は明らかに異なる。 #

23:23 現在はボランティアに近い形で地域の党員が「しんぶん赤旗」の配達を担当している。おそろしい「蟹工船」的な労働実態がその裏に隠れている。日本共産党はその収入の大半を機関紙に依存しているにも拘らず、なぜその配達を受け持つ党員の権利を積極的に保障しようとしないのだろうか。 #

23:26 ただ、「党員である」と言うことによって、労働の代価が報われ、インセンティブが担保されると考えるのは、時代錯誤的な発想である。「党員」である以前に、彼ら、彼女らは労働者である。その認識が共有されなければ、永遠に若い世代の党員は増えないし、「対話」は成立しない。 #

23:34 セルビア人によるアルバニア人虐殺の実態にあらためて戦慄する。どれだけ中立に見ても、単なる宗教紛争に結論を帰すことはできない。ましてや、「どっちもどっち」などではない。コソボで行われたのは、セルビア人によるムスリムに対するジェノサイドである。 #

23:45 @maruo_sueo そうなのです。残念ながら私が想像していたような結論を得ることはできませんでした。とりあえず一週間は経過を見ます。私のために祈ってくださりありがとうございます。 #

00:44 @yoshio_ninnin 現在、「しんぶん赤旗」の配達員の苦労たるや想像するに余りある。もはや、精神論や、党員としてのプライド云々を以ってして、実態経営の健全化を図れるのか、率直に疑問を呈せざるを得ない。「日本共産党員なるもの・・」? 党員の権利はいかに担保されるのだろうか。 #

02:00 三叉神経ブロックの手術をおこなったものの、結果思うような効果は得られなかった。一つだけ分かったことは、今服用している薬は、思いのほか効いていたということ。特に、頓服で飲んだときには30分程で効果が現れる。10の痛みは、8、或いは7位までコントロールすることができるようになる。 #

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