2011-06-26

  • 00:34  韓国においては、ソウル市当局が正式に犬を「嫌悪食品」とする禁止令を撤廃(2008年4月)し、「食用家畜」に分類する発表を行った。これに対し韓国国内の動物愛護団体が反発を強めている。(ウィキペディア)
  • 00:46  RT @quirigua: 茄子の炒め物グアテマラ風・おたんこ茄子、今日のブログにアップします!RT @papadai: 料理法教えてください。(座りこんだワシ) RT @quirigua 今日の夕飯はおたんこ茄子に決定!
  • 02:12  @Junna_wakuwaku @aichi_irouren_s @2672charlotte @yy4600aa0046boy 「オタンコナス」などという非文明的表現を使い、タイムラインで恥をかかせてしまい申し訳ありませんでした。深く反省しています。
  • 02:23  @pinkpeace198 モバツイの(1)がタイムラインで、(2)が@、(3)、(4)と続き、(5)にイマココ、ツイートデコがあります。そこから、選択できると思いますよ。ただ、モバツイ同士では表示されますが、パソコンでは表示されないようです。  [in reply to pinkpeace198]
  • 02:26  犬猫を食べるのをやめ、文明的な飲食をしましょう、という意味です。 RT @Junna_wakuwaku: どういう意味? RT“@sengangs: 拒吃猫狗,文明?食。”
  • 08:02  この猫は泳げません。早く助けてください。 RT @Junna_wakuwaku: @quirigua おはようございます? もんじゃパーティーは、私、一人で参加します。猫は、後から泳いでくるでしょう?おたんこなすでも、食べながら〜憎まれ者ですから溺れて死ぬことは、ありません!
  • 09:54  私には「オタンコナス」だけで十分です。 RT @quirigua: @edo_rabbit @sengangs @Junna_wakuwaku 人間はもんじゃ焼きを、猫には「すっとこどっこい」と「あんぽんたん」を上げておきましょうw
  • 11:39  かわいいでしょう?しかし、私はこれでやってしまいました(涙)。 RT @quirigua 「おたんこなす」ってかわいい響きだよね。
  • 13:30  思えば遠くへ来たもんだニヤー。
  • 13:37  我輩は猫であるが、しばらく人間の姿に化けることにする。
  • 13:47  隣に座っている青年に、「有本香さんの講演に来ましたか?」と気軽に話し掛けたところ、「エエーッ!ここは試験会場じゃないんですか?いま何時ですか?アアアー、遅刻だ!」と気の毒なほど動揺した様子で去って行った。一日一善。
  • 19:33  まったくです。何とかしてください。 RT @roserose814: 今のマスコミって政府のスポークスマンみたい。
  • 20:05  @etman09 本日はお会いできて大変うれしかったです。質問にも丁寧に答えてくださりありがとうございました。
  • 20:27  @etman09 東トルキスタンが独立したとしても漢族と共存できるでしょう。しかし、中国資本も東トルキスタンに残る。形だけは「独立」したとしても、経済的には中国人が主権を握りつづけ、ウイグル人は未来永劫中国資本に従属せざるを得ないのではないでしょうか。@arimoto_kaori
  • 20:33  @arimoto_kaori 今日はご招待いただき大変ありがとうございました。有本さんの豊富な知識と経験に基づくお話は興味深く、たいへん勉強になりました。質疑応答のとき、猫はずっと手を上げていたのですが、いかんせん猫なのでガン無視されてしまいました。(涙)
  • 21:34  @arimoto_kaori 科学的社会主義で完全武装した猫は、有本先生と小野先生の主張を完膚なきまでに論破するはずでしたが、完全に機会を逃しました。@onoderamasaru
  • 22:30  @etman09 現在の東トルキスタンの事態に終止符を打つのは、形だけの「民族自治」ではなく、名実ともに民主主義の原則に裏打ちされた、連邦離脱権をも含む完全な連邦国家に中国が変わる以外に道はないと考えるのですが、どう思われますか?@arimoto_kaori
  • 23:11  現在の中国は、資本主義の段階をすでに越え、帝国主義の時代を迎えつつあるのかもしれない。
  • 23:14  マルクスは、共産主義社会を、「各個人の完全で自由な発展を基本原理とする高度な社会形態」(『資本論』)と特徴づけ、エンゲルスはこの社会の成立を「必然の国から自由の国への人類の飛躍」(『反デューリング論』)と意義づけた。
  • 23:58  RT @KarlMarxbot: 科学的批判ならばどんな批判でも歓迎だ。しかし私は、いわゆる世論というものには譲歩しない。

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